政策提言自治体会議とは


 会議の趣旨
  
    この会議は、現場主義による豊かな地方自治の実現を図るべく、自治体や国の地方自治政策、地方自治制度に関し、自治に精通したメンバー自らが中心となってさまざまな提言及び実践活動を行うことを目的としたものです。すべてボランティア、手弁当で運営している自主・連携組織です。

 
 相次ぐ自治体赤字決算、夕張市の財政破綻、地方財政健全化法の成立。自治体を取り巻く喫緊の課題に対処すべく、財政問題に焦点を絞り、パイロット・グループを立ち上げて最初の提言を行いました。
 
 次の取組として、基礎自治体、特に小さな自治体のあり方について検討するプロジェクトを立ち上げました。

 
  主な活動
  
  ○ 地方自治政策に関する調査研究及び提言
  
  ○ 新たな地方自治制度の設計及び提言

 
 
  構成メンバー  (随時募集)
  
  ○ 自治体職員(現役職員、元職員)

  ○ 学識者、研究者等


  パイロット・グループ(自治体財政の健全化方策検討)  21名(2007年3月〜2008年7月)
   
  小さな自治体のあり方検討プロジェクト 13名(2008年9月〜)


 

   会議概要説明資料 PDF 12kb (2008年9月現在)
  

   
 

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